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季節ネタ

淀川花火2023みえる建物場所どこ?穴場スポット公園も紹介

「なにわ淀川花火大会2023見える建物場所どこ?穴場スポット公園も紹介」と題してお届けします。

毎年、第1土曜日に開催されていたなにわ淀川花大会。

コロナで開催はされなくなって、やっと2022年は8月最終土曜日に再開されて夏の風物戻ってきましたね♪

今年は通常開催2023年8月5日(土)に花火が上がりますね!

実は地元民の私はどこかに出かけるのは絶対に避ける日です笑

とりあえず早めにスーパー行って準備万端にしておくだけです。

何年か前までは友達の家で観るのが定番で、高層階ですべてがキレイに見えてました。

引っ越しされてからは自宅から眺めてます笑

この記事では

  • 淀川花火大会の交通規制など
  • 淀川花火2023見える建物場所どこ?
  • 淀川花火2023離れた穴場は?
  • まとめ

を紹介していきたいと思います。

 

淀川花火2023見える建物場所どこ?

一番見えるのは河川敷ですが、河川敷に上らなかったら十三駅側も塚本駅側もビルの隙間から見る感じになります。

河川敷を登る手前の道路も混みますがよく見えますね。

道路も通行止めになるので歩行者天国になります。

そのぶん、立って見るには困らないと思います。

十三駅側はホテルが多く、塚本駅側は住宅街が多いので、食事をしながらというのは難しいでしょう。

十三公園や新北野公園・花川公園・鼻川神社横の公園の最寄り駅近くにもよく見えるスポットですが、近所の家から見えない人達が集まっている場所でもあります。

淀川花火2023離れた穴場は?

穴場は

梅田側のルクアや大阪駅前第3ビル・阪急グランドビルなど、展望台になってる建物。

ご飯食べながら見えるかもですね。

中津駅から徒歩10分くらいの場所にある本庄公園

視界をさえぎる木や線路はありますが、のんびりと見るにはいいと思います。

打ち上げ場所から5㎞くらい離れますが、南方駅から行ける河川敷の野球場

人混みが苦手な方にはオススメだと思います。

しっかりと離れて生駒山上あべのハルカスで見るのもとてもきれいですよ。

 

淀川花火の交通規制など

開催日 2023年8月5日(土)

開催時間 19:30~20:30ごろ

会場 新御堂筋淀川鉄橋より下流国道2号線までの淀川河川敷

●十三会場側 最寄り駅 (阪急電鉄)南方駅・十三駅 (JR神戸線)塚本駅

(JR東西線)御幣島駅 (阪神電鉄)姫島駅

●梅田会場側 河川敷の観覧禁止(工事のため)

>>公式サイトの会場案内図はこちらから

最寄り駅は阪急十三駅かJR神戸線塚本駅が一番近い駅になります。

ただ、混雑を覚悟しておいてくださいね。

そして、帰りの電車は早めに切り上げない限りは最寄り駅から帰るのは簡単ではありません。

十三駅側では南方駅か大阪メトロ御堂筋線西中島南方駅に行くよう促されると思いますが、それなら十三大橋を歩く方が梅田・大阪駅に到着するのは早いかもしれません。

塚本駅側では近くに渡れる橋がないので歩く覚悟も必要です。

御幣島駅・姫島駅までは徒歩20分くらいだと思いますが、途中に淀川大橋を渡って福島駅に向かうのもありだと思います。

車で来るのはかなり厳しいと思います。

タイムズなどの駐車場はけっこう多いのですが、普段はガラガラなのに花火大会の日だけは午前中から満車になっています。

運よく停めれたとしても通行止めの解除が遅いので出る時が大変だと思います。

十三駅側の方が河川敷の無料エリアは広いです。

塚本駅側は有料のエリアが多く、電車の線路・高速道路の奥からの河川敷から見える感じです。

梅田側から見れないので、河川敷で観たい方は午前中から来てる方が多いです。

>>公式サイトの交通規制案内図はこちらから

まとめ

「なにわ淀川花火大会2023見える建物どこ?穴場スポット公園も紹介」と題してお届けしました。

花火は見たいけど、人混み苦手な方もいるでしょう。

穴場スポットを最寄り駅で探すならビルとビルの隙間から見える道路。

塚本駅側を御幣島駅方面に向かうとおじちゃんやおばちゃんが集まってるところにけっこう出くわせると思うので出店によらないのであればいい場所見つかると思います!

十三側は河川敷に面してマンションが並んで立っているので、そのマンションを通り過ぎて隙間をみるとちょうどいい場所がみつかると思います。

楽しい思い出になるよう願ってます。

最後までお読みいただきありがとうございました。